和裁士の育成と着物のお仕立て、お直しのことなら仕立屋の衣裳研究会へ

和裁を学びたい方へ

和裁を学ぶ


衣裳研究会はこれからの和裁所です


90年の歴史と600人以上を育成している衣裳研究会ですが、その実績を踏まえ、今後は未来に向けての「和裁」を目指していきます。

現在、そのためにあらゆる方面から和裁を見つめ直し、これからの和裁について日々探究しています。

伝統技術を守りながら新しい和裁所へ前進していきます。



和裁を学び「和の心」を磨きませんか!

和裁を学ぶ

一生の財産となる技術を身につけ、一流の和裁職人を目指しませんか。
現在の長引く不況の中、この先不安を抱えている人は多いと思います。しかし、手に職が付いていれば不況にも打ち勝つことができます。特に着物は日本の民族衣装です。民族衣装は決してなくなることはありません。
そして現代の日本でも結婚式、成人式、卒業式、その他人生の大切な節目の日に日本人は "きもの" を着ます。
また、日本には四季があり、その季節によって様々な種類のきものがあり、それにより和裁に対するニーズもたくさんあります。
さあ、はじめてみませんか? 和裁という素晴らしい伝統技術を・・・

和裁を学ぶ

衣裳研究会では、和裁を学ぶあらゆるニーズにお応えできるような体制を整えています。
先に述べたように和裁のプロをめざすコースだけでなく、 "自分の着物を学びながら縫いたい方" なども受け付けております。
また、時間帯などもご相談に応じますので、ご自分の生活リズムで学ぶことができます。
実際にお客様の商品を縫うので、出来高制の報酬があります。

                        

和裁を学びたい方へ 

和裁を学ぶ目的は人それぞれ異なります。

「手に職をつけ、職人になりたい」
「和裁のプロを目指したい」
「自分で着るきものを自分で縫ってみたい」
「趣味程度に習いたい」
「とにかく着物が好きだから」
などなど・・・

また、生活環境も人それぞれですが、こんな悩みや要望を感じたことはありませんか?

「主婦なのであまり長い時間習えない」
「他に仕事をしているので、週1.2回しか習えない」
「好きな和裁でちょっとしたお小遣いを稼ぎたい」
「和裁を習いたくても男性なので断られた」
「信頼できる和裁のプロに習いたい」
などなど・・・

弊社の理念の1つは「和裁の継承」です。
若い世代の後継者育成はもちろんですが、和裁を学びたくても学べない人のためにも尽力を注ぎます。

衣裳研究会では、和裁を学びたい方のニーズに出来るだけ応じられるように皆様とご相談し、和裁を学んで欲しいと考えております。

ですので、お気軽にお問い合せください!  



私たちと共に素晴らしい伝統技術である「和裁」を学んでみませんか。

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